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朝日航洋の空間情報サービス、河川ユニット | 測量調査・地理情報は朝日航洋

河川ユニット

河川の維持管理をより簡単、スムーズに!
「地形を見える化」して安全を守る

朝日航洋は近年多発する水害が甚大化している現状を踏まえて、河道全体の危険箇所の把握、構造物や周辺地形の変形を把握できる技術を開発しました。当社は、我が国の河川の維持管理をサポートします。

川の安全を守る

河川の維持管理を
サポートする技術

国土交通省の社会インフラモニタリングの技術開発公募に始まり、施策に沿って河川の新技術を開発しています。

01

ALB (Airborne Lidar Bathymetry)

長大な河道をヘリコプターで計測することで、面的に連続した水陸部の3次元データの取得が可能です。越水危険箇所の把握などに役立ちます。
02

水中点検フロートロボット

水中の詳細計測ができる遠隔操作型の無人航行ロボットです。構造物の点検や洗掘などの地形把握に役立ちます。
03

CalSok (刈測、かるそっく)

堤防法面を除草・集草作業と同時に計測することができる計測システムです。詳細な地形表面のデータを取得するのに役立ちます。

新着情報

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河川の維持管理に関するご依頼、ご質問等、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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