メニューを閉じる →

操縦士の不適切な行為及び不十分な安全管理体制に関する再発防止策について(報告)|モービルマッピング(MMS)・ドクターヘリなら朝日航洋株式会社

新着情報

2019.10.23 お知らせ

操縦士の不適切な行為及び不十分な安全管理体制に関する再発防止策について(報告)

 朝日航洋株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:尾暮敏範)が運航を担当しているドクターヘリ基地病院において、2019年4月24日の飛行勤務開始時に、ドクターヘリ操縦士に基準値を超えるアルコール濃度の検知がされたこと、また、その状態で関係者とのブリーフィングなどの業務を継続したこと、並びに安全管理体制が不十分であったことに対し、10月8日、東京航空局より厳重注意を受けました。
 当社では本件を重大に受け止めており、本事案が発生した原因を調査し、本日、再発防止策を東京航空局へ報告致しました。
 
 今後このような事案の再発防止に取り組むとともに安全管理体制の強化を図り信頼の回復に努めて参ります。


                                                        2019年10月23日
​                                                        朝日航洋株式会社

メニューを閉じる

航空事業から選ぶ航空事業から選ぶ

メニューを閉じる

空間情報事業から選ぶ空間情報事業から選ぶ

メニューを閉じる

目的から選ぶ目的から選ぶ