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ドクターヘリ操縦士の乗務前アルコール検査における検知について|モービルマッピング(MMS)・ドクターヘリなら朝日航洋株式会社

新着情報

2019.04.25 お知らせ

ドクターヘリ操縦士の乗務前アルコール検査における検知について

朝日航洋株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:尾暮敏範)が運航を担当しているドクターヘリ基地病院において、ドクターヘリ操縦士が飛行勤務開始時にアルコール検査を実施したところ、基準値を超えるアルコール濃度が検知されました。

お客様をはじめ関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

本事象に対し、原因究明を進めると共に、再発防止の教育の徹底、従業員の意識の向上を図り信頼回復に努めてまいります。

 

 

■経緯

 2019424日の飛行勤務開始時にアルコール検査を実施したところ、基準値を超える0.22/Lを検知しました。当該操縦士は、飛行の準備をし、待機開始時に再度アルコール検査をしたところ、0.17/Lが検出され、運休としました。

交代操縦士を手配し、1015分に運航を再開しました。運休中の飛行要請はありませんでした。

 

 

 

朝日航洋株式会社

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