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日本初、同一空域で有人ヘリコプターと無人航空機の安全性能試験を福島県で実施|モービルマッピング(MMS)・ドクターヘリなら朝日航洋株式会社

新着情報

2017.12.20 お知らせ

日本初、同一空域で有人ヘリコプターと無人航空機の安全性能試験を福島県で実施

朝日航洋株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:尾暮敏範)は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する同一空域での有人ヘリコプターと無人航空機の安全性能試験において、有人ヘリコプターの運用を担当致しました。
 
本試験では、
・国内で市販、飛行実績のある複数の無人航空機と有人ヘリコプターを用いて、相互に距離に応じた視認性を確認
・灯火、塗色により視認性を向上させた無人航空機の視認性を確認
・有人ヘリコプター、無人航空機を相互に飛行させ、背景を空・地面とした場合の視認性を確認
を実施し、有人ヘリコプターと無人航空機の相互の視認性を確認しました。
 
【詳細 および お問合せ先】
http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100887.html
*国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ホームページへリンク

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