メニューを閉じる →

朝日航洋のセスナ式208B型

人財と機財

セスナ式208B型

デジタル航空カメラ(DMCⅡ)や 空中レーザーシステム(ALMAPS)を搭載

デジタル航空カメラ(DMCⅡ)や
空中レーザーシステム(ALMAPS)を搭載

主な用途
デジタル航空カメラ(DMCⅡ)や
空中レーザーシステム(ALMAPS)を搭載
搭載量/Useful load 740Kg
巡航速度/Cruising speed 270km/h
最大搭乗者数/Passenger 9
航続時間/Endurance 7h
エンジン/Engine 単発ターボプロップ

この機財を支える人財

いつも安全運航でオンコース

朝日航空 運航部運航課
吉田 知弘

主にこのような業務を担当しています!

デジタル航空カメラや空中レーザーシステムを搭載した飛行機の操縦を担当しています。北は北海道から南は沖縄まで、航空機の機動力を活かし全国をカバーしています。

この機体との関わり

小型機メーカーのセスナ社が開発したユニークな機体です。外見はセスナ固有の旧態であり、新型機とは到底思われませんが、奇抜な部分を排し信頼性と経済性とを両立した頑丈で有能な働き者であり、私にとって人馬一体となれる素晴らしい相棒です。

いつも心がけていること

安全運航は大前提で、迅速丁寧をモットーに毎フライトが最高の仕事となるよう心がけています。

航空測量を通じ、社会インフラの整備に貢献しグループ一丸となり顧客満足度の向上に努力して行きたいと思います。

メニューを閉じる

事業内容から選ぶ 事業内容から選ぶ

メニューを閉じる

目的から選ぶ