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「地方自治情報化推進フェア オンライン」(1/18~2/9)に出展します

朝日航洋株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:尾暮敏範)は、「地方自治情報化推進フェア オンライン」に出展いたします。

地方自治情報化推進フェアオンライン2021【外部サイト】

 
■出展概要
朝日航洋は、自治体でのGIS利活用促進をテーマに、データの統合整備に向けたコンサルティングから職員のリテラシー向上まで全庁的なGISソリューションを展開しています。
製品紹介では、統合型GIS「Smart AiMAP Web」、空間データ基盤「GKAN」、固定資産業務支援システム「SAF2」、オープンソースGIS「QGIS」、背景地図配信サービス「地理院タイル for LGWAN クラウド」、「3D都市モデル」など、各自治体の実状に応じた運用が可能であり、自治体の財産である空間データの共有・流通を実現するための最適なご提案を行います。
また、出展者セミナーでは、ベースレジストリとしてのGIS・空間データを、自治体でどのように更新し利活用していくか、その一例をご紹介いたします。データを活用した自治体DXを検討したい、自治体DXのために職員の理解を深めたい、という課題をお持ちの方はぜひ参考にしていただけると幸いです。

※セミナーは、2021.10.27に開催しました朝日航洋ウェビナーのアーカイブ配信です。

■製品紹介
・「Smart AiMAP Web」:統合型GISクラウドサービス
 庁内に存在する様々な空間情報を利用できる統合型GISアプリケーションです

・空間IT基盤「GKAN」:オープンデータカタログサイト/庁内データ共有サービス
 自治体が保有する空間データを共有・公開するためのプラットフォームです

・固定資産業務支援システム「SAF2」:自治体の固定資産税賦課業務を強力に支援
 「さらに使いやすく」「強力な新機能を実装」してスマートアシストF 2として生まれ変わりました

・オープンソースGIS「QGIS」:無償で利用できるデスクトップGIS
 朝日航洋はスポンサーとしてQGIS開発の支援を行い、QGISの日本語化や各種講習会などを通じて国内のQGISの普及促進に貢献しています

・「地理院タイル for LGWAN クラウド」
 行政専用ネットワークLGWAN内で地理院タイルを活用できる日本で唯一の背景地図の配信サービスです。

・「3D都市モデル」:3D都市モデルとユースケース構築/点群データ活用支援
 長年培ってきた地理空間情報分野の知見を活用し、自治体の「まちづくりのDX」の取り組みを支援するため、3D都市モデルの構築を推進しています


■出展者セミナー(日時:開催期間中いつでも)
「自治体GISとデータ利活用」

目次:
1.GISを構成する要素(データとノウハウとシステム)
2.行政(地域)の資産(データとシステム)
3.データの品質(位置精度・時間精度・完全性)
4.データの更新(外注と職員のノウハウ)
5.庁内調整(業務連携と重複排除と効果)
6.データ利活用研修例


■本件に関するお問い合わせ先:

朝日航洋株式会社 営業企画部 TEL 049-244-4817

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