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国交省「新技術活用システム(NETIS)におけるテーマ設定型(技術公募)」にてCalSok(かるそっく)の実証結果が公表されました|ドクターヘリ・空撮・UAS・インフラ関連なら朝日航洋株式会社

新着情報

2020.07.01 お知らせ

国交省「新技術活用システム(NETIS)におけるテーマ設定型(技術公募)」にてCalSok(かるそっく)の実証結果が公表されました

 朝日航洋株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:尾暮敏範)は、平成31年度に国土交通省東北地方整備局より公募があった「新技術活用システム(NETIS)におけるテーマ設定型(技術公募)」の1テーマである「河川堤防において、除草後の徒歩点検に変えて変状箇所(モグラ穴等)を計測できる技術」に採択されました。東北地方整備局管内で、CalSok(刈測)の現場実証を行い、その実証結果が公表されました。


■国土交通本省・東北地方整備局の同時プレスリリース(外部リンク):
 http://www.thr.mlit.go.jp/bumon/kisya/kisyah/images/80677_1.pdf

■公表先:NETISウェブサイト「テーマ設定型の比較表」のページ(外部リンク):
 https://www.netis.mlit.go.jp/NETIS/Files/ThemeSetting/40/40/【東北地方整備局】モグラ穴_現場実証結果.pdf

■CalSok(かるそっく・刈測)の紹介ページ:
 https://www.aeroasahi.co.jp/spatialinfo/unit/calsok.php


 NETISに登録された新技術を活用することにより、設計・入札契約・施工・完成時・完成後に様々な利点があります。河川堤防の精緻な三次元データ計測等は当技術をぜひご検討下さい。
 朝日航洋では、これからも地理空間情報の取得・解析技術を通じて皆様のお役にたてるよう、努力してまいります。


■本件に関するお問い合わせ先
 朝日航洋株式会社 営業企画部
 TEL:049-244-4817
 

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