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航空撮影を頼みたい
大迫力映像から高精度な測量データ取得まで、高い技術力でサポート

豊富な機材とハイレベルな運航技術、レーザー計測をはじめとした先端計測技術を組み合わせ、航空撮影におけるあらゆるニーズに対応します。

(例)

・映画撮影・報道撮影・住宅の販促用VTR作成
・自治体向けの防災・減災・災害復旧に役立つ3D計測データを取得

朝日航洋はお客様のご要望をかなえるべく、様々な形の「上空からの視点」をご提供します。

航空事業のサービス

航空撮影

テレビや映画などで普段何気なく見ている空からの映像は、そのほとんどがヘリコプターで撮影されたものです。現在は撮影用のカメラや機材が発達し、ヘリコプターの振動を完全に抑えた防振装置付きカメラでの撮影が行われています。

調査視察・送電線巡視

送電線施設の保守点検業務にもヘリコプターの機動性と当社の測量技術を組み合わせて、異常個所の発見や障害物の調査を行っています。
また、土砂崩れや崩落箇所を上空からレーザー装置を用いて計測します。

空間情報事業のサービス

デジタル航空写真システム

デジタル航空カメラ(DMC)は、7,680ピクセル・直行方向13,824ピクセルの地上解像力をもつ最新の航空測量用デジタルカメラです。また、GPS/IMUと呼ばれる航空機慣性システムを搭載し、撮影されると同時に撮影された写真の中心位置と飛行機の姿勢を計測することが可能なため、効率的に三次元計測を行います。近赤外カラー画像の撮影も同時に行うことができます。

空中ハイビジョン計測システム

AHVSは、ハイビジョンカメラをスタビライザーに搭載することで、上空からの映像を安定したHDTV映像を収録することができます。撮影時に飛行位置や撮影方向を記録することで、収録された被写体までの距離や角度が正確に特定できます。一般撮影はもとより、調査解析が必要な応用撮影まで幅広い分野でご利用いただけます。

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